【池袋】視力回復・眼精疲労・老眼・疲れ目

Eye Reborn Tokyo

〒171-0014
東京都豊島区池袋2丁目17-8 
池袋西口ANNEX

お電話での予約受付時間は10:30~17:00になります

070-9005-2227

Eye Rebornとは

最新のアイケアマシンで施術します

店名であるEye Reborn Tokyoの『Eye Reborn 』直訳すると『目の再生』になります

施術を受けに来る方々は、

① 目の疲れをどうにかしたい
② 視力を上げたい
③ スマホの見過ぎからくる肩こりや頭痛をどうにかしたい

が非常に多いです。
皆さん、昔のような健康な目の状態に戻りたいというご希望です。

・Eye Reborn視力回復
・Eye Reborn眼精疲労
・Eye Reborn不眠解消
・Eye Reborn老眼予防・改善

の4つのEye Rebornコースは、そのようなご希望にお応えする専門プログラムです。

 

VDT症候群

コラム1
ブルーライト(現代病・スマホ老眼)

現代人の目は様々な要因で『ダメージ』を受けてます。その1つにブルーライトがあります。一度は耳にした方も多いと思いますが、スマホやパソコン、テレビゲームなどが発する光の中に含まれており、現代病になりつつあります。

ブルーライトは眼球の奥(網膜)に届いてダメージを与える光です。ブルーライトは波長が特徴的で、ちらつきやすいので目がピントを合わせるために頑張らなければなりません。そのため、ブルーライトは眼精疲労の原因になります。

とはいうものの、ブルーライトは悪いところだけではありません。

ブルーライトは太陽光にも含まれているもので、人間の目にはブルーライトを感知する細胞があります。その細胞が太陽の光を浴びることで、脳が昼間だと認識して体内時計をリセットする効果があります。

しかし、ブルーライトを浴びすぎると交感神経と副交感神経のバランスが崩れて交感神経のほうが活発になりすぎてしまいます。

交感神経と副交感神経は、よく『アクセル』と『ブレーキ』に例えられます。交感神経は『アクセル』つまり活動しているときに働く神経で、副交感神経は『ブレーキ』つまりリラックスしているときに働く神経です。

その結果、「眠れない」「頭が痛い」「気分が悪い」「肩こりが酷い」などの不調が起こるようになります。「気づいたらスマホを長時間いじってる」「仕事でパソコンは手放せない」「休みの日はずっとYouTubeを見たりゲームをしている」などの習慣がある方は、具合が悪くなったことはありませんか?

長時間のスマホ使用やパソコン作業が原因で心身の不調が起こることを最近では「VDT症候群(VDT:ビジュアル・ディスプレイ・ターミナル)」と言います。別名は「IT眼症」です。リモートワークが増えた今、VDT症候群になっている方が大幅に増えているという統計があります。

最近の目の疲れは「もしかして?」と思う方は、1度私どもの『Eye Rebornプログラム』を受けてみて下さい。あなたの目の不調の原因を見つけ、あなたの視生活に特化した改善プログラムになります。

目の健康寿命は毎日のアイケアが重要です。目疲れの備蓄をしない毎日を!!

コラム2
視力低下の原因

目が悪くなる原因はたくさんあります。

  • 仕事でパソコンを長時間使う
  • 暗いところで本を読む
  • 寝る前にスマホを触ってしまう
  • 精神的なストレス
  • 家にいるときはずっとYouTubeを見ている
  • 姿勢が悪い
  • 血流が悪い

 

など、人によって原因が異なります。

ここで皆様に気づいていただきたいことがあります。それは

視力低下は目が悪くなる習慣のせい」ということです。

「目が悪くなるのは年齢や遺伝のせい」とお考えの方がいらっしゃいます。確かに「年をとって手元が見えづらくなってきた」と感じる方は多いです。ただ、ご年配の方でも目のケアをしっかりと行っている方は視力を取り戻し、キープしています。

「家族みんな目が悪いから自分も目が悪い」と思い込んでいる方も多いです。例えば、お父さんはパソコンを使うときに顔を近づけていませんか。お母さんは寝る前に暗い部屋で本を読んでいませんか。そして、ご自身は何か目に負担をかけることをしていないでしょうか。

 

「目が良かった頃に戻りたい。でも、もう戻れないんだ」と諦めるのではなく目のケアを行い習慣を変えれば視力は良くなります。

 

「継続は力なり」というように、何事も続けると良いことがありますが目のケアも同じです。私どもが行っているEye Rebornプログラムでは、皆様が無理なく目のケアを継続できるようサポート致します。

老眼

コラム3
老眼とは

老眼というのは、目のピント調節に必要な毛様体筋が衰えることです。

 

「本の小さな文字が見えづらい」「疲れやすい」「目がかすむ」などの違和感があります。

 

"老"の字が含まれているので加齢によるものと思われがちですが、原因は加齢だけではありません。

  • 血流不足
  • 目の酷使

など原因は複数あります。

 

目のピント調整力低下は20代から始まっており30代の方でも老眼になる方はいらっしゃいます。特に最近では『スマホ老眼』という言葉があるように、若い人でもスマホの使いすぎによるピント調整力の低下を自覚しているようです。

 

ただ、老眼になってしまったからといって諦める必要はありません。

 

老眼は筋肉の衰えなので、目の筋肉を鍛えれば改善することが可能です。私どもが提供している『Eye Reborn 老眼・予防改善』は目の筋肉を鍛えることに特化したプログラムです。

 

目のトレーニングを行って、目の健康を維持しましょう!

近くを見て情報を得るモノ

コラム4
現代は目にとって過酷な時代

現代ではYouTube、ゲーム、パソコン、テレビなどが当たり前になりました。これらは私達の生活を豊かにしてくれた反面、目にとっては過酷な時代になっています。

人間の目の構造は数万年前から変わっていません。遠くの獲物を見つけたり危険を察知したりするために、遠くを見やすいようにできています。

つまり、遠くを見るときは目の筋肉がリラックスし、近くを見るときは筋肉が緊張するという構造になっています。

ところが、現代はどうでしょうか。色々な説がありますが、「現代は江戸時代の人が一生で得る情報量を一日で得ている」と言われるくらい情報が多いです。しかも、人間が得る情報の8割以上は視覚情報だと言われていますので、目は毎日大量の情報を処理しなくてはなりません。

それだけではありません。視覚情報は近くにあるものを見て得ることが多いです。スマホで最新ニュースをチェック、YouTubeで好きな動画を見る、パソコンでメールをチェック、勉強のしすぎなど、目の筋肉は常に緊張しています。

目は変わっていないのに時代が大きく変わったため、目が悪くなりやすいということです。目に異常を感じる人が年々増加しているという統計があるのも納得です。

Eye Rebornは『視力低下』『眼精疲労』『不眠解消』など、目のお悩みに合わせてプログラムを構成しています。目に違和感を感じた場合は、ぜひEye Reborn Tokyoにご相談いただけると幸いです。